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2004-Now

CB1300SuperFour

項 目
仕 様
型式
BC-SC54
全長(m)
2.220
全幅(m)
0.790
全高(m)
1.120
軸距(m)
1.515
最低地上高(m)
0.135
シート高(m)
0.790
車両重量(kg)
254
乾燥重量(kg)
226
乗車定員(人)
2
燃料消費率(km/L)
25.0
(60km/h定地走行テスト値)
最小回転半径(m)
2.7
エンジン型式
SC54E
エンジン種類
水冷4ストロークDOHC4バルブ4気筒
総排気量(cm3
1,284
内径×行程(mm)
78.0×67.2
圧縮比
9.6
最高出力
(kW[PS]/rpm)
74[100]/7,000
最大トルク
(N・m[kg・m]/rpm)
117[11.9]/5,500
キャブレター型式
電子制御燃料噴射式(PGM-FI)
始動方式
セルフ式
点火装置形式
フルトランジスタ式バッテリー点火
潤滑方式
圧送飛沫併用式
燃料タンク容量(L)
21
クラッチ形式
湿式多板コイルスプリング
変速機形式
常時噛合式5段リターン
変速比1速
3.083
変速比2速
2.062
変速比3速
1.545
変速比4速
1.272
変速比5速
1.130
減速比(1次/2次)
1.652/2.166
キャスター角(度)
25度00分
トレール量(mm)
99
タイヤ(前)
120/70ZR17M/C(58W)
タイヤ(後)
180/55ZR17M/C(73W)
ブレーキ形式 前
油圧式ダブルディスク
ブレーキ形式 後
油圧式ディスク
懸架方式 前
テレスコピック式
懸架方式 後
スイングアーム式
フレーム形式
ダブルクレードル
備考

 

 

CB1000が10年目を迎えた。10年間たいした故障もなく良く走ってくれた。しかし、10年である。ここで一区切りつける事は、今後の私のバイクライフに大きな意味を持つ。その通 り、最新型のCB1300の存在である。今度のCB1300はなかなか格好も良いし、ちょっと買い替えても良いかと思ったいたのだが、財布の管理をしている財務省の認可がおりるかどうかが問題であった。しかし、前年度4月の不良在庫バイクの一風で、この話はうまく進んだ。という事で、2003年モデルが売り切れのため、2004年のモデルチェンジした最新型を購入した。色はダークメタリックブラックで、CB1000と端から見たら同じじゃんという色。しかし、ゴールドホイールが目立つ最高のマシン。

*CB1000との比較

CB1000よりコンパクトに感じる。寸法はあまり変わらないがタイヤサイズが18から17になったからかも。旋回性能も廻りやすい。CB1000はよいっしょっという感じで曲ったがCB1300はひょいっという感じで曲る。重量 は軽くなったが、なにしろリッターバイクである。重い事には変わりない。シート下のスペースは確かに広いが形がいびつなので何でも入るというわけでもない。エンジンは300ccの余裕を感じる。ポジションはほとんど変わらず乗りやすい。クラッチレバーは同じオイルクラッチなのに比較にならないくらい重い。

 2006年のユーザー車検

 プラグ交換

 オイル交換

 オイル、エレメント、プラグ交換 

 オイル交換

 2008年の2度目のユーザー車検

 オイル、エレメント交換

 またオイル、エレメント交換

 バッテリー交換

 

  主要スペックのデータは全てホンダのホームページからいただきました。
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